1,309名が参加する大型サミット「2026年からの飛躍」に登壇
こんにちは。
浦地純也です。
1月12日(月)に開催された
「2026年からの飛躍」をテーマにした大型オンラインサミットに登壇しました。
当日は、
オンラインで1,309名が参加し、
各分野で活躍する13名の専門家が集う、
非常にスケールの大きな場となりました。
各業界の第一線で活躍する登壇者が集結
登壇者の中には、
「7つの習慣」を日本で広め
累計400万部超のベストセラーを生み出した
ジェームス・スキナーさん
をはじめ、
速読、風水、AI、ヨガ、ビジネス、
旅をしながらFIREする生き方、
数秘、エネルギーの整え方など、
多岐にわたるテーマが扱われました。
1,000名を超える参加者が集まったことからも、
「2026年以降をどう生きるか」というテーマへの
関心の高さがうかがえる場だったと感じています。
私が担当したテーマについて
私が今回お話ししたテーマは、
「2026年、努力家がハマる
AI時代の“学びの罠”とは?
最速で学びを成果に変える3つの柱」
という内容です。
AIが当たり前になった今、
「学ぶこと」そのものの意味や価値は
大きく変わり始めています。
特に、
真面目に努力している人
学び続けているのに成果につながらない人
情報を集めすぎて行動できなくなっている人
こうした方が無意識のうちに陥りやすい
学びの構造的な落とし穴について、
整理しながらお話ししました。
今回は、
これまで公に語ってこなかった視点も含め、
学びを成果に変えるための考え方を
3つの柱として共有しています。
2026年を見据えた濃い1日
1,309名が集まる場だからこそ、
扱われるテーマも、
表面的なノウハウではなく
「これからの時代をどう捉えるか」という
本質的な内容が中心でした。
知識を増やすこと以上に、
思考の前提や選択の基準を見直すことの重要性を
改めて実感する一日となりました。
このような機会でお話しできたこと、
そしてご一緒させていただいた登壇者の皆さまに
感謝しています。
今後も、
時代の変化に左右されない
本質的な学びと成果について、
発信を続けていきます。
浦地純也